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2026 くまくま部屋カレンダー
¥1,100
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☆2026年のくまくま部屋カレンダーが登場しました〜☆ 2026年の新しいカレンダーが完成しました! ネコのくまお、こぐま、ひぐまが登場するクマクマしいカレンダーです。 毎月、ゆるっとした姿を見ながら予定を立てていただけると嬉しいです。 卓上カレンダーとして、計13枚がセットになっています。 表紙を含む12ヶ月のカレンダーに加え、裏面はシンプルなカレンダーとしてもご利用いただけますので、仕事でもプライベートでも役立つこと間違いなしです。 サイズはA6(外径115×165mm)で、持ち運びにも?便利。 また、カレンダーは日曜始まり。月ごとにくまたちの姿を眺めながら、楽しい時間を過ごしていただけたら本望です。 ⭐️商品の発送は12月8日月曜以降を予定しております。 お待たせすることがありますが、何卒ご了承いただけますようお願いいたします。 ***PCからの受信が可能なアドレスでのお申込みをお願い申し上げます*** カレンダーはクリックポストでのお届けとなります。発送完了のメールが届いて1週間経ってもお手元に届かない場合は、ぜひご連絡くださいませ。 簡易包装にて発送いたしますので、納品書や領収書が必要な方は備考欄にご記入くださいませ。
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森のくまおさんポーチ
¥1,300
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森のくまおポーチです。 裏と表でデザインが異なります。 シンプルでバッグの中に入れていてもガサばらないサイズ感。 *カレンダーといっしょにご注文頂いた場合はカレンダーといっしょの発送となりますのでお届けませお時間をいただいております。 素材はコットンを使用しています。 約W20cm×H15cm 生 地:11号帆布(綿100%) 印 刷:全面フルカラー染色 カレンダーと一緒の発送の場合は12月8日以降の発送となります。 お時間かかり申し訳ありません。 何卒ご了承くださいませ。 ***PCからの受信が可能なアドレスでのお申込みをおねがいいたします*** クリックポストでのお届けになります。 発送完了のメールが届いて1週間経ってもお手元に届かない場合はご連絡くださいませ。 簡易包装にて発送させていただきます。 納品書、領収書が必要な方は送らせていただきますので お手数ですが、備考欄にご記入くださいませ。
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猫と私の交換日記
¥1,320
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【猫と私の交換日記】 〜獣医師が考えた愛猫とあなたの絆を深める50の質問〜 私(くまお母)は4年前に動物医療のグリーフケアと出会い、動物との向き合い方が変わりました。 その動物医療のグリーフケアを私に教えてくださって、今も全国に広められている獣医師の阿部美奈子先生の「猫のグリーフケア」の本です。 読み進めながら、愛する猫さんとの日々の記録を書き入れていただくことで世界で一冊の本が完成します。 先生の思いのこもった時別な1冊が必要な方の元に届きますように... 今回もリサラーソンさんのイラストが表紙です。 お友達で猫を飼われている方へのプレゼントにもオススメの1冊です。 阿部 美奈子アベ ミナコ(著/文)リサ・ラーソンリサ ラーソン(イラスト) 発行:EDITORS A5判 縦210mm 横148mm 厚さ12mm 重さ 250g 144ページ <ご注意事項> ・迅速なお届けを心がけますが、発送作業をひとりで行っているため、ご注文からお届けまで 少々お時間をいただく場合がございます。 クリックポストでの発送となり、ご自宅のポストへの投函になります。 ◎メールアドレスはパソコンから受信可能なメールアドレスでのお申し込みをお願いいたします。 <著者について>(阿部先生HPより) 阿部美奈子(獣医師・動物医療グリーフケアアドバイサー) 麻布大学大学院修士課程修了。 大学病院研修医、動物病院勤務、専門学校講師を経て現在に至る。 現在は、「待合室診療」という新しい獣医療分野を展開中。 新しい動物医療「グリーフケア」を展開中。 ・待合室診療グリーフケア ・個別グリーフカウンセリング ・人材育成グリーフケアセミナー グリーフケアを通して、ペットや飼い主の「心」を元気にする獣医師として診療している。 現在はマレーシアに家族(夫、娘3人、犬2匹、猫3匹)とともに滞在。 毎月、日本と往復生活を続けている。 <イラスト> リサ・ラーソン(陶芸家) 1931年、スウェーデンのスモーランド地方・ハルルンダ生まれ。Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)に見出され、スウェーデン最大の陶芸製作会社Gustavsberg(グスタフスベリ)社で活躍。1979年に独立。
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『猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑 』
¥2,222
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グリーフケアセミナーでも後援にてご協力いただいたネコの本の出版社 「neco-necco」さんが出された2冊目の本 『猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑 〜誤食と中毒からあなたの猫を守るために』 私自身もとても勉強になる内容でした。 ネコと暮らされている方、これから暮らすかもしれない方にもオススメの1冊です。 監修:服部 幸(東京猫医療センター院長) 構成:ねこねっこ 装画・挿絵:霜田有沙 四六判 縦188mm 横128mm 厚さ12mm 160ページ 並製 フルカラー 価格 2,222円(税込) ISBN978-4-910212-02-9 C0077 neco-neccoさんサイトより 家の中で最も起きやすく、猫の命にも関わることが多い「誤食」事故。治療のために手術をすることも珍しくなく、その場合、猫の体に大きな負担がかかるだけでなく、多額の医療費がかかります。また、猫にとって有害となる成分を含む食品や植物、化学製品など「中毒」の原因となる物は、とても身近なところにあります。 最も有効な対策は、飼い主さんが誤食・中毒リスクのあるものを正しく知って、猫から遠ざけること。愛猫の命を守るための1冊として、この本をぜひお役立てください。 発送はクリックポストでご自宅のポストに投函となります。 送料200円となります。 出荷までお時間をいただく場合がございます。 それからのお届けになりますので何卒ご了承くださいませ。
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『猫の「がん」〜正しく知って、向き合う』
¥2,299
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「neco-necco」さんが出された3冊目の本 『猫の「がん」〜正しく知って、向き合う』 本書の中でくまおの前に暮らしていたみうさんの介護の話を入れていただきました。 私自身もとても勉強になる内容でした。 neco-neccoさんサイトより ↓ 今や「がん(悪性腫瘍)」は、人だけでなく、猫にとっても、代表的な死因となっています。 その背景には、室内だけで飼う猫の増加によって、感染症や交通事故などで命を落とすケースが減り、平均寿命が伸びていることがあります。こうした高齢化は、猫が家族の一員のように健康管理を受け、最期を迎える日まで大切にされて過ごしている表れですが、一方で、がんにかかる猫が増えるというジレンマが生じています。 ーーでは、もしも愛猫が「がん」になったら? 想像するだけで悲嘆に暮れてしまうという方も、今まさに愛猫が闘病のさなかという方もいるかと思います。がんは最強の部類に入る病気だけに、痛みを言葉にできない猫に寄り添う人の心にも不安が押し寄せます。「何とか救ってあげたい」「できるだけのことをしてあげたい」。だからこそ、必死に情報を集めたくなることでしょう。 しかし、インターネットに飛び交う動物のがんの情報には、犬には当てはまっても猫には当てはまらないものや、効果の確証がまだ得られていない治療法があふれ、「何が正しく、何が間違っているのか」が大変わかりにくくなっています。ひとたび情報の波に溺れてしまえば、かえって不安が増したり、治せるがんも治せなくなってしまう可能性があります。 このような現状を踏まえて、飼い主さんが猫のがんの正しい知識にアクセスできるようにと考えたのが、本書を制作した目的です。日々がんを患う動物の診療にあたり、有効性の高い治療法の開発にも取り組む獣医臨床腫瘍学の第一人者・小林哲也先生による全面監修のもと、猫のがんの特徴、できる予防と早期発見、検査、根治と緩和の治療法を、図解や写真をまじえて丁寧に解説します。 かけがえのない命と向き合うために。飼い主さんの心の支えとしても、本書を有効に活用していただければ幸いです。 【1章 猫の「がん」を理解する】 ●猫の「がん」ってどんな病気? ●猫の「がん」ができる部位 【2章 「がん」の発見と診療の流れ】 ●がんを早期に発見・治療するには ●がん診療には3つのステップがある Step1診断 Step2転移・広がり具合・持病の検査 Step3治療 ・自宅でできる健康チェックリスト 【3章 猫がかかりやすい「がん」】 ●猫に多い代表的な5つのがん ●乳がん:2cm以内の早期発見・早期治療がカギ ●リンパ腫:多くのサブタイプがあるリンパ球のがん ●肥満細胞腫:皮膚型と、おもに脾臓にできる内臓型がある ●扁平上皮がん:口の中にできるがんで最も多い ●注射部位肉腫 :注射部位に発生するがん ●その他のがん ・乳がんチェックマッサージ 【4章 猫の「がん」治療を知る】 ●がん治療の基本は三大治療法 ●手術でがんを切り取る「外科療法」 ●がん細胞を薬で攻撃する「化学療法」 ●がん細胞を根絶させる「放射線療法」 ●がんと共存する「緩和治療」 痛みの緩和/栄養サポート/苦しさの緩和 【5章 闘病の不安を和らげるために】 ●〜気になることを聞いてみました〜 教えて! 小林先生(回答:小林哲也先生) ●〜飼い主さん自身の心のケアを考える〜 愛猫のがん闘病との向き合い方 (インタビュー:中森あづさ先生/日本小動物がんセンター カウンセリング科 科長) ・私と愛猫のがん闘病生活 監修:小林哲也 公益財団法人日本小動物医療センター附属 日本小動物がんセンター センター長。 一般社団法人獣医がん臨床研究グループ(JVCOG)代表理事。 乳がんで苦しむ猫をゼロにするプロジェクト「キャットリボン運動」を展開し、 獣医師・飼い主さんに向けて猫の乳がんの正しい知識の普及啓発を行っている。 経歴 2001年 米国獣医内科学専門医(腫瘍学)として認定(日本人第1号) 2002年4月〜 日本獣医生命科学大学非常勤講師 2011年〜 日本獣医学専門医奨学基金(JFVSS) 代表理事 2014年〜 ねこ医学会(JSFM)理事 2015年〜 アジア獣医内科学専門医(小動物) 発送はクリックポストでご自宅のポストに投函となります。 送料200円となります。 出荷まで2,3日お時間をいただく場合がございます。 それからのお届けになりますので何卒ご了承くださいませ。